| お問合わせは |
団体:
個人株式投資家のための
日本株短期売買研究会
社名:
ファーストアドバンテージ (有)
代表:
酒井利夫
所在地:
〒949-0303
新潟県
糸魚川市田海2886-1
TEL:025-562-2715

※@の後ろは数字の「1」です。
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何故あなたは株で勝てないのか?
株のセミナーにも行った。
株のデイトレードや株の本も読んだ。
株のブログも調べた。
でも・・・何故、あなたの株だけ下がるのか?
なぜ、あなたは株で負けるのでしょう?
あなたがその銘柄を買ったとたんに下がります。
日経平均株価が前日比プラスで引けても、あなたの持ち株だけは下がります。
「あー、やっぱり買わなきゃ良かったよ。くやしいー!」
今度はあなたがその株を売ると、とたんに株価が上がります。
「・・・・・。」
チャートもチェックした、株情報も調べた、
株のデイトレードの本も何冊か読んだ。株のスイングトレードのための
テクニカル分析も一通り学んだ。株のセミナーにも参加した・・・。
でも、勝てない。
「何故だ!どうしてなんだ・・・。」
私も何度も何度も何度もこういうことを経験にして、失敗して、壁をドンドン叩いて、マウスを叩きつけて、パソコンの画面に八つ当たりしてきたので、あなたの悔しさや、情けなさ、「何故だ!どうしてなんだ?」という気持ちはよくわかります。本当です。
でもめげちゃだめです。株による資産の蓄積は可能です。
「やっぱり自分には株の才能が無いのだ。」と思っている方も多いのではないでしょうか。以前の私もそうでした。でも諦めちゃだめです。はっきり言って才能は関係ありません。株での成功は才能の違いではありません。なぜ、大半の個人投資家は負け続けるのかを考え、堅実に資産を築くための株の戦略を練って、決して諦めなければ必ず道は開けます。
私自身、株の投資歴は10年を越え、今では個別株の短期売買、日経225先物のデイトレードと日計り、そして長期運用のポートフォリオ運用の株で堅実に資金を増やしていますが、そこにたどり着くまでには数え切れないほどの失敗をして、資金を無くして、自暴自棄になり、方向の間違った無駄な努力を行い続け、その度にお金を失ってきました。
私が先輩に進められて株の世界を知った時には、相場や金融の知識が全く無い素人でした。何事も事前に調べてテストして、実践するという「石橋を何度か叩いてそーっと渡る」性格のため、株に興味を持って実際にトレードする迄に半年ほどかけて、本屋に並んでいるテクニカル分析やファンダメンタル関連の入門書から、米国トレーダーの専門的な株の書籍や胡散臭い株の投資法まで読み漁り、日経新聞に毎日眼を通し、日経平均やTOPIXを毎日追いかけ、ワールドビジネスサテライトを見ながらメモを取り、インターネットでアナリストのコメントを読み、トレード雑誌を買い込んで株の評論家の推奨銘柄を丹念に読み、証券会社のサイトにある株情報をチェックし、株の週足・日足集を買い込み何本も何本もラインを書き込み、チャートソフトを買ってパソコンがフリーズするまで指標をいじくりまわして数々の手法を検証し、PanRollingから10年分の日経平均のデータをダウンロードしてエクセルでグラフにして周期性を調べたり、四季報を丸々暗記しようと試みたり、過去20年分の個別銘柄の週足を印刷して部屋中に敷き詰めて規則性を調べたり・・・・・。
と、いう具合に、おそらく一般的な株の入門者の方に比べるとかなり真剣に質、量ともに株の勉強を最初に行いました。
今から考えるとほとんど株式オタク状態でした。私にとって株は学べば学ぶほど面白い対象でした
そして、自信をもって実戦に突入したのです。
| トータルでは負けなくなりました。でも何か違うんじゃないか・・・。 |
「よし!もう株について必要なことは全て理解した。十分に分かった。今手元にある投資元金を株で100倍にしてやる!」と勇んで、相場の世界に入っていった私ですが、結果はお分かりのとおり、まったくダメでした。惨敗です。ノックアウトです。
当時、私はマスコミのデイトレードブームに乗り、毎日毎日株のデイトレードを繰り返していました。仕事の関係上、時間の融通が効くうえに、パソコンは何台もあったので、LANを組みディーリングルーム気取りで毎日トレードを続けていました。最初のうちはまぐれで勝ったりもしました。でもビギナーズラックは長くは続きません。次第に損失が増えてきました。
机上での相場理論と実践の間にはかなり大きな差があります。事前の準備にかなりの時間と労力を費やしていたので、勝てない日が続き、目の前でどんどん資金が減っていくことは大きなショックでした。
「何でだ・・・。どうしてだ・・・。」本に書いてある「○○株投資法」や、「○○式株のデイトレード」の類は一通りすべて試していました。そのとおりにやっているのですが、すべてアウトです。やればやるほど損失は大きくなっていきます。
「また、負けるかもしれない。」そういう思いが利益確定を早めてしまい、下げた株に対しは「上がって来い!」という思いが強くて損切りできずに結局損失幅を広げます。完全に悪循環です。家に帰っても暗ーーい精神状態です。
その後、「我流ではなく、きちんと基本から学ばないとダメなのかな?」と考えて、今度は大手の株のデイトレードスクールに通いだしました。さらに証券会社主催の株セミナーや、書籍で自分の株の投資法を公開している著者のトレードセミナーにも参加して「相場で食っているプロ」の手法や理論をさらに数ヶ月かけて学びました。
でも、はっきり言ってトレードスクールや株のセミナーはほとんど役に立ちませんでした。それまで自分で得た知識以上のことを教えてくれた株のスクールや株のセミナーはありませんでした。そこで得たものは「やっぱり自分で得た知識や情報に間違いは無い。」という自分への自信の回復と、「じゃあ、どうして資金が増えないんだろう?」という疑問でした。
株のスクールや株式投資セミナーに通いながらもトレード専門書をさらに読み漁り、実トレードも年間で150回以上のデイトレードを行っていました。本当に真剣に「株で稼ぎたかった。」のです。知人からは「馬鹿じゃないの。」といわれるくらい株に熱中していました。毎日、朝は4時、5時に起きて株やデイトレード、スイングトレードをはじめとする短期売買の本を読み、休日も一切外出せず朝から晩まで株のチャートソフトを見てはチャートを読む練習を繰り返し、夜も最低3時間は株の手法や投資戦略の検証をずっと続けていました。
当時、マーケットスピードやチャートソフトで日々のトレードの下準備として個別銘柄の3分足、5分足、日足、週足をチェックしまくっていましたので日中足、日足、週足あわせておそらく何万枚かは目を通したはずです。毎日、何十銘柄もの日中足チャートを何枚も何枚も印刷しては、トレンドラインやサポートライン、レジスタンスラインを書き込んでいたので、プリンターは1ヶ月で壊れていました。
日中、場が開いている間は、ほとんどマーケットスピードを見てデイトレードを行なっていました。
夢の中に株の5分足チャートが出てきて「ブレイクアウトだ!」と夜中に叫んで起きたこともあります。
はからずしもこの時に毎日デイトレードをしていたおかげで、他の一般的な投資家よりも短期間に数多くのチャートをチェックし、トレードの反省とフィードバックを続けることができました。
チャートやテクニカル指標の読み方は5分足でも60分足でも日足でも基本は同じです。結果的にこの頃の大量のチャートの読み込みが、後々私の株売買の役に立ってくることとなりました。
さすがに「毎日毎日朝から晩まで株」という生活がこれだけ続くと、チャートの支持線、抵抗線はもとより、買ってはいけない時間帯や、エントリーしなくてはいけない価格、絶対にエントリーしちゃいけない価格、理論的なロスカット価格、ターゲット価格、板の見方、日経平均との連動性や、需給、逆日歩銘柄の動きなどがだんだんわかるようになり「あー、ここを抜けると上がるぞ。・・やっぱり!・・・じゃ次はここまで上がるなあ。」といった読みくらいは出来ることが多くなってきました。やはり、理論を知ったうえで、ある程度の場数を踏んでくると、よっぽどの馬鹿でない限りある程度の「読み」は出来るようになります。
そんな日々を毎日続け、その1年間の結果は・・・?
その年は損益がトントンでした。なんとかトータルでは負けなくなりました。
「損益トントンではしょうがないじゃないか!」と思われるかもしれませんが、この時期は日経平均が連日続落し、バブル後最安値を更新、更新、更新し続けていた時期です。
その時期に、私は「買い」のみで株のトレードを行なっていましたので「損益トントンは快挙」であり、
「このペースでもっと修行と経験を積んで、相場環境が良くなれば稼げるようになるかもしれないなぁ・・・。」などと思っていました。
しかし、そんな事を思っていた矢先に数時間で数十万円吹き飛ばす大損害を経験することになったのです。
その日、買っていた銘柄が前場引け間際から急落を始めたのです。
「この支持線で下げ止まるはず。もう少し、様子を見よう。」という予測とは裏腹に
なおもどんどん値が下がります。
「どうしよう・・・今、損切ると損失が大きすぎる・・・頼む!戻ってくれ・・・。」
結局、前場中には手仕舞うことができませんでした。
気分を変えて落ち着こうと、後場が始まる前に昼食に出かけましたが、
目はうつろ、食事ものどを通りません。
どこで、何を食べたのか、分からないような有様でPCの前に戻ってきました。
「今回だけは頼む・・・値を戻してくれ・・・頼む」
何度も何度もそう言いながら後場の寄付きを待ちました。
後場が始まりました。
・・・売り気配です。買い手が付かないまま株価がさらにぐんぐんと急落しています。
損を覚悟で売りたくても買い手が付かないので売れないのです。
売れないから目の前で損失額がどんどん、どんどん大きくなっていくのを
見ているしかないのです。
既に大損害です。
PCの画面上で株価が急落していくのをぼーっと眺めるしかありませんでした。
この時の
「もしかしたら、今日は買い手がつかないんじゃないか・・・。」
「もし、このまま何日もストップ安になったら一体いくらの損失になるんだ・・・・。」
という恐怖は今でも忘れられません。
・・・結局、その日に私は会社員の数か月分の給料に相当する額の損失を被ることになりました。
「一体、俺は何をやっているんだ?」
朝から晩まで「株、株、株」の毎日を過ごし、金を使って、時間をかけて、神経をすり減らして、
手に入れたものは大きな損失だけ。
この頃からです。
「こんなに頑張っているのに、何か違うんじゃないか?
努力の方向が間違っているんじゃないか?
何か根本的なことがズレているんじゃないか?」
と思い始めたのは・・・。
そこで、それまで読んだ株関連の書籍や株のセミナー資料、スクール教材、有料情報、自分の株日誌を全部チェックし直しました。実践のトレード経験を数多く積んだからでしょうか、読んでいた当時は気の付かなかった多くの事柄に気がつき、新たな発見がありました。
「あ、この著者は本当は実際に株をしたことがないなぁ。」とか、「えー?普通はそんなところでは絶対に買わないぞ。そんなことしてたら、いつか大きくやられて破産してしまうぞ!危ないな。」「このセミナー講師は超初心者だなぁ。」と、本にかかれていることやホームページ等にある株情報や株の投資法を読んだり、株式セミナーで講師の話を聞いても、その人が本当に株式投資をしているのかどうかはすぐに見抜けるようになりました。
つまり本物の情報と嘘の情報が見分けられるようになったのです。
意図的なものかどうかは別にしても相場には「迷信」や「嘘」があります。また、株関連の書籍や株のセミナーで語られる手法、理論には私達個人投資家にとって「落ちるナイフを素手で掴むような危険」なものもあります。
さらに個人投資家にとっては全く必要の無い情報もたくさんあります。それらに振り回されていると時間はいくらあっても足りませんし、無駄な努力に終わります。このような迷信、嘘、危険な情報を妄信してしまうと、あなたも何年間かの時間と、何百万円かの高い授業料を払う破目(はめ)になる可能性があります。
ともあれ、このころから私は今まで学んだ株関連の書籍、文献、データ、株のセミナー資料の全てを再勉強、再調査しなおすとともに、戦力においてプロに劣る個人投資家が、株で資産を増やすための時間枠や、投資法といったことを戦略的に考え始め、シミュレーションや実トレードをさらに繰り返して検証を重ねながら、次第次第に個人投資家が努力を集中するべき株のポイントや理論、精度を高める株の投資法、リスクを抑える資金の管理法が少しずつ見えてきました。
| では、個人投資家が堅実に株で儲けるためにはどうすればいいのでしょうか? |
ここで重要なことを言います。
もし、あなたが今、株で儲けられない投資家だとしたら原因はいくつか考えられます。
「株の真実と嘘を見分けていない。」
「株で儲けるための戦略を理解していない。」
「努力の方向が違う。」
「株売買の必要なことを学んでいない。」
が、主な原因です。
個人投資家が堅実に株で資産を増やす・・・。
個人投資家が株のワナにかからず生き延びる・・・。
個人投資家が短期間で株の達人になる・・・。
そのためには相場や株に関して個人投資家が知っておかなくてはいけないことを知り、真実と嘘を見分け、堅実に資産を増やすための株の戦略と株の投資法を理解する必要がありますが、
日本株短期売買研究会ではこれらの事柄を詳細に解説した
下記の株の無料特別レポートを公開しています。ご高覧のうえご感想をお聞かせください。
(このレポートは公開開始から累計で113,197名の個人投資家の方が読んでいます。)
真面目な個人株式投資家のための特別株投資レポート(株の初心者〜中級者向け)。
『株の短期トレードを成功させる
4つのポイント』【1日30名限定】
〜株投資に真剣に取り組む株の初心者・中級者向け〜
※株式投資や先物取引、デイトレード、スイングトレードに興味があり、真剣に投資に取り組んでいらっしゃる方だけに差し上げます。(処理の都合上1日30名のみ)レポートは完全に無料ですが、「依存心が強く、向上心のない方 」「自ら学ぶ意欲の無い方」「努力しない方」のお役には立てません。
トレードを真剣に学びたい初心者〜中級の方のための投資情報、手法を解説します。好評のため第5刷りとなったレポートです。
※レポートの閲覧をご希望頂いた方には無料で「90羽のカモから学ぶ・なぜ彼らは失敗するのか?」「トレード試験」「先輩トレーダーの失敗談」等のトレード情報(商品広告含む)を今後メールで不定期にご案内させて頂くことをご了承下さい。不要な時にはいつでもメール内に記載のURLから簡単に配信解除ができます。他では手に入らない特別な限定情報であなたのトレードを成功に導いてください。
※メールソフト、セキュリティソフトやプロバイダのフィルタリング機能をご利用の場合、無料レポート案内のメールが「迷惑メール」として処理されてしまうことがあります。メールが届かない方は、お手数ですが、「削除済みアイテムフォルダ」も確認してみてください。
(※一日の規定数となった場合、案内は翌日以降となりますことをご了承ください。)
※上記の入力フォームはSSL暗号通信により保護されていますので、あなたの個人情報が漏洩することはありませんので安心して無料レポートをお読みください。
一日の規定人数以内なら折り返し3分以内にレポートをメールでご連絡させて頂きます。
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なお、この株の無料特別レポートは株式投資に真剣に取り組んでいらっしゃる方に差し上げます。
- 株で一発大儲けを狙っている方
- 株をギャンブルだと考えている方
- 依存心が強く、向上心のない方
- 「値上がりする銘柄を教えてください。」という質問をしたい方
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の閲覧はご遠慮ください。
無料特別レポートは専用ホームページで24時間いつでも閲覧いただけます。
PDF版のデータなのでダウンロードしてからゆっくりご覧頂くことも可能です。
(レポートの内容は図解入りで株の初心者の方にも分かりやすく書かれています。)
※上記の入力フォームはSSL暗号通信により保護されています。
※上記レポートの閲覧をご希望頂いた方には無料で「90羽のカモから学ぶ・なぜ彼らは失敗するのか?」「トレード試験」「先輩トレーダーの失敗談」等の投資情報(非売品)も今後メールでご案内させて頂くことをご了承下さい。これらの投資情報の全てがあなたの投資活動の参考になりましたら幸いです。
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・・・他
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・株のトレード検定試験!あなたは何問正解できる?これが勝者と敗者を分ける。
・あなたは相場のカモになる可能性はあるのか。
・・・他
株の第3のポイント 成功する個人投資家の短期売買戦略
・株のトレードの時間枠とキーポイントとは?個人投資家に有利な株の投資戦略はコレだ!
・部品を組み合わせて使う精度の高い株の投資手法!
・・・他
株の第4のポイント 成功する個人投資家の手法
・株売買の精度を高めるコンビネーションセットアップとトレードシナリオとは?
・コンビネーションセットアップ実例公開!
・10%の勝組トレーダーと、90%の負組トレーダーの差はここにあった!
・・・他
となっています。堅実な株のトレードの参考資料としてお役立てください。
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自分の人生は自分で切り開く!
短期間で成功する株の投資家になるための
必要な「知(知識)」と「技(手法)」を凝縮した
実戦的な株トレードの教科書
『CD-ROM版 成功するスイングトレード ver.4.0』公開。
(文化庁登録番号 第31059号/文化庁登録 第31060号) |
・・・突然ですが水が飲みたい時、あなたはどうしますか?
■水が飲みたい!あなたはどうする?
株で自立したい。
株のトレードで自由な生活を手に入れたい。
株のトレードで資産を築きたい。
マーケットに参加する個人投資家なら、誰もがこう考える
はずです。
このような「夢」を持たない人はそもそもマーケットには
入ってきません。
ではそのマーケットで「夢」を実現できる約一割の人は
どんな人なのでしょうか?
当会ではマーケットで成功するタイプの人間は
「自ら蛇口をひねって水を飲む人」だと思っています。
■水道の蛇口を自分でひねる人!?
いきなり「自ら蛇口をひねって水を飲む人」って言われても
分からないですよね。
それは「水が飲みたい!」と思った時に4つのタイプの
人間が存在するということです。
1)自ら蛇口をひねって水を手に入れる人
2)誰かに水を持ってきてもらう人
3)天から水が降ってくるのを待つ人
4)水を我慢する人
です。
あなたはどのタイプですか?
このなかで一番確実に、短い時間で水を口にすることの
出来る人間はどのタイプだと思いますか?
これを単純な例え話と笑わないでください。
「水」を「夢」という言葉に置き換えると、私達が何を
言いたいのか分かっていただけると思います。
(この続きはこちらから)
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