個人投資家初心者・中級者が
株式投資や先物取引で成功するために

〜努力する真面目な個人投資家には相場で儲ける権利がある。〜

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株式投資成功のために/先輩投資家の株式投資失敗談
(※日本株短期売買研究会では、株式投資教材をお申し込み頂いた方の「株式投資失敗談」を公開しています。
先輩投資家の株式投資失敗から学び自らの投資に活かしましょう。)


トレード失敗実話を記入します。
トレード歴は、3年になります。妻と私でトレードを行っています。
取引は、現物取引のみでやっています。
1年目は1/3が塩漬けとなってやっと半年〜10ヶ月で利益がでた銘柄もありました。トータルとしては、私が300万程(年間)の利益で妻は450万程の利益がありました。年間のパフォーマンスは私が17% で妻が22% でした。
次に2年目は日経平均が4/21前後に7600円台で底を打ちました。
しかし、私は2年目より損切りをはじめて実施して、年間18万円の損がでました。妻は300万の利益となりました。このとき、4月底値のとき追加投資をそれぞれ700万づつプラスして投資額をつみましました。
今年は、私は前半は400万程の利益がでてましたが、500万程損切りを10月以降に実施し、銘柄の入れかえを実施し、現時点(11/19)では、プラス150万程に回復してます。
一方妻はIT銘柄の成長株で大あたりして前半では、2000万強の利益をでてましたが、夏ごろからつかまり、1000万程損切りして銘柄の入れかえを実施し、現状維持の状態です。
今回はこの4,5ヶ月での一番大きな失敗例を記述したいと思います。

私の手法はおもに逆張りが主体で成長性や業績がしっかりした銘柄を底値けんで、RSI、MACD、ストキャスティックで確認し、反てんをまって仕込みに入ることにしてました。
次の3点が一番大きな(失敗)要因だと判断します。
@ 完全なサインが表われない時に買いに入り、もっと下げてしまう。
A 初めからまとまった買い数をいれてだしん買いでのためしを行わないこと。
B 損切りが遅れて大きく損がでて切ってしまうことです。
尚、これまでの損切った銘柄を検証してみると85% がその後利益の出る値までもどしていました。

名古屋市南区 キングドラゴンさん

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