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  個人投資家向け緊急特別投資レポート『個人投資家が短期トレードを成功させる4つのポイント』

デイトレード初心者向けデイトレ手法入門編解説
団体:
個人株式投資家のための
日本株短期売買研究会

社名:
ファーストアドバンテージ (有)
代表:酒井利夫
所在地:
〒949-0303 
新潟県糸魚川市田海2886-1
TEL:025-562-2715

info1advantage.info

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デイトレード手法 01
デイトレード手法 02
デイトレード手法 03
デイトレード手法 04
デイトレード手法 05

本レポートはウィザード・トレーダーの金言をまとめたものです。「ウィザード」とは「魔法使い」を意味する言葉ですが、投資の世界で「ウィザード」と言えば、まるで魔法のように相場から利益を生み出す一握りのカリスマ的なトレーダーの呼称として使われます。

これらのウィザード・トレーダー達はインタービューや著作を通して多くの言葉を残していますが、これらの言葉の中には相場格言と同様に相場の本質やトレードの真理を表現したものが多くあります。

彼らの言葉を通して気付き、学ぶことにより自身のトレード力を大きく伸ばしたトレーダーも存在します。私たちもウィザード・トレーダーの残した珠玉の言葉から学び、自分のトレードの向上に役立てることとしましょう。


日本株短期売買研究会



■『まずサバイバルすることを第一の目標とせよ。』

マネーマネジメントの第一のゴールは、マーケットにおいて自分が生き残ることを確固たるものにすることです。すなわち、あなたは、ビジネスの継続遂行が不可能になるような事態を招く恐れのあるリスクを回避しなければなりません。第二のゴールは着実な投資リターンを稼ぐことです。そして第三のゴールとして高いリターンを稼ぐことが挙げられます。しかし、よく肝に命じていただきたいのは、サバイバルがあなたの第一目標であるということなのです。」
(アレキサンダー・エルダー)



多くの個人投資家が勝つことだけを考えて相場に参入してきます。
しかし、相場で生き残ることができるのは知識と経験を積み、リスクを管理し、自己規律を持ち続ける極めて少数の人たちです。

あなたは勝つことの前に、生き残ることの重要性、困難さ、大切さを肝に銘じる必要があります。
生き残ることが投資家にとっての第一関門です。




■『損切ることは、当初からの予定の行動。』

「下がって損切る。通り雨のごとく、相場が回復する。
『焦って損切るからだ。相場に焦りは禁物だというではないか。』
このように批判する人もいるでしょう。気にすることはありません。
ただの結果論でしかありません。損切ることは、当初からの予定の行動なのです。」
(矢口新)



損切りはトレードのコストです。コストのかからないビジネスはありません。
ビジネスでは売上げから、コストを差し引いたものが利益として残ります。
トレードもビジネスです。だから、当然コストが発生します。
手数料、スリッページ、チャートソフト、情報入手・・・等、様々なコストがかかります。

そして、損切りもトレードというビジネスにおけるコストです。
コストは抑える必要があります。だから、相場にはロスカットが存在します。




■『株式投資の成果はまさに学習に比例する。』

「百万円あったら兜町に進撃を開始せよ。
自ら株式研究する限りにおいては、ボケることはない。
人生は試行錯誤、計画、実行、反省の繰り返しである。株式投資の成果はまさに学習に比例する。」
(遠藤四郎)



相場に絶対はありません。
だから1%でも確率を上げ、資金を守る術を身につける必要があります。
それは一朝一夕には身につきません。
相場は大きな天底を6回経験しないと身に付かない、とも言われます。
だから、時間がかかります。

投資について学ぶなら早いうちにスタートすべきです。
小さな勝ちトレードを続けることで稼ぐことができます



■『小さな勝ちトレードを続けることで稼ぐことができます。』

「疑いもなく、私はいつも小さな損をしています! 私には数少ない規則があります。絶対に一貫性と規律を持とうとすることです。もし小さな勝ちトレードを続ければ、大損することはありません。
小さな勝ちトレードを続けることで稼ぐことができます。これを毎日して、マーケットから巨大な富を築いたトレーダーがいます。カギは自分で自分の資金を管理したことにあります。
つまり簡単なことです。もし負けトレードより勝ちトレードの方が多ければ、そして負けトレードより勝ちトレードの方が大きければ、いつも稼いでいることになります。」
(スチュワート・シャロウィッツ)



相場では一発大儲けを狙うと大抵の場合、手痛いしっぺ返しを被ります。
長きに亘りコツコツと積み重ねた利も、一回の損失で吹き飛ぶことがあります。

大切なのは自分のトレードルールに一貫性を保ち、コツコツと利を積み重ねて、損失は小さくとどめることです。



■『トレーディングという夢を達成するためには、必死の努力と計画性と規律が必要だという考えが、一度として頭に浮かばなかった。』

「これまでトレーディングをしてきて、いつかは金持ちになれる、ただ夢を抱いていれば必ずそれが実現すると思っていたのだ。生計を立てるためのトレーディングという夢を達成するためには、必死の努力と計画性と規律が必要だという考えが、一度として頭に浮かばなかった。」
(ゲイリー・スミス)



「たった数年で1億」「簡単にトレードで儲かる」「素人でも勝てる」
・・・そんなことがありえるでしょうか。

必要なのは知識を得、戦略を立て、自分に適したマーケットと時間枠を決め、手法を確立し、市場の偏りを利用して、確率を理解して、リスクを管理することです。




■『自分に合った売買法を身につける。』

「『トレーダーになる』と書いた下に、『自分に合った売買法を身につけること』と加えた。」
(マーティン・シュワルツ)



短気な人には長期投資は向きません。
明日の株価の寄付きに神経質になる人にはスイングトレードは向きません。

のんびりした人にはスキャルピングは向きません。
持ち越しのリスクに不安を感じるなら、日計りトレードをしなくてはいけません。
地道な調査が苦手な人はバリュー投資はできません。
リスクを怖がる人は投資自体が向いていません。

トレードは何年も継続していくものです。
そのため自分の性格に適した売買法と時間枠、マーケットの選択が重要です。




■『ゆえにおれは他人の情報を信用しないのだ。』

「相場で生計を立てていくつもりであれば、自分を、自分の判断を信じなければならない。
この信条ゆえにおれは他人の情報を信用しないのだ。
他人の情報によって株を買ったなら、売る時もその情報に従わねばなるまい。」
(ジェシー・リバモア)



自分でマーケットを選ぶ。
自分で銘柄を選ぶ。
自分で買い時を決める。
自分で売り時を決める。
自分で損切りラインを決める。
自分で自分の資金は管理する。

どれも当たり前のことです。
でも、何故、自分を信じることなく、他人の情報で売買する人が多いのでしょうか。




■『高確率のトレードはトレンドと同じ方向に発生する。』

「トレンドは反転するよりも継続する可能性が高いというダウ理論の基本教義のひとつである。
上昇トレンドは高値の更新と安値の切り上がりで定義され、下降トレンドはその逆である。
マーケットが明確なトレンドを示しているときは、高確率のトレードはトレンドと同じ方向に発生する。」
(リンダ・ブラッドフォード・ラシュキ)



特に短期売買ではトレンド方向に仕掛けるのが定石です。
トレンドの確認の根拠となるものは各トレーダーによって異なる場合があります。
あるトレーダーはダウ理論を元に判断します。
別のトレーダーは移動平均線やその他のトレンドフォロー系指標で判断します。終値の推移を元にトレンドを定義するトレーダーも存在します。

但し、「そろそろ下がるだろう」「そろそろ反転上昇するだろう」という思い込みでトレンドを定義することはありません。




■『取引の回数を重ねるにつれて技術の差が現れやすくなります。』

「これはおもに熟練したトレーダーにとってのメリットですが、取引の回数を重ねるにつれて技術の
差が現れやすくなります。当たり前ですけれども、年に2回か3回取引してうまくいったからといって、その人が本当に上手かどうかはわかりません。
たまたま偶然に、ラッキーだったにすぎないかもしれません。しかし、何十回、何百回と取引して利益が出たなら、その投資家はおそらく売買が上手だと言えるでしょう。」
(オリバー・ベレス)



「トレードしたけれど上手く行かない」
・・・たった数回のトレードを行なっただけでこう言う人がいます。
「凄い手法を見つけました」
・・・たった数回のトレードを行なっただけでこう言う人がいます。

それだけの経験では何も分からないのに・・・。




■『トレーダーにとって自信と楽観主義は、柔軟性の欠如の前兆である。』

「私がみてきたかぎりでは自信を持ってトレーディングすることほど、トレーダーが用いる作戦のなかで危険極まりないものはない。自信と自信過剰の間の境界は非常に狭いので、たいてのトレーダーは最終的にこの境界線を越えてしまう。トレーダーにとって自信と楽観主義は、柔軟性の欠如の前兆である。」
(ゲイリー・スミス)



これと同様のことをラリー・ウィリアムズとアレキサンダー・エルダーも言っています。
「今日は大負けするかもしれない。」と考えてトレードに望むと言っています。

自信がないと毎日エントリーできないし、自信過剰では判断を誤ります。
トレードと心理は切っても切れない関係です。

 トレードの成功には手法、戦略、リスク管理、資金管理ととともに心理面のコントロールも必要な要素です。




■『他人のアドバイスどおりにして儲け続けている人をいうのをわたしはあまり知らない。』

「そして投資家は何を売買するべきか教えてくれる人を探そうと、膨大な時間を費やすようになる---
ひと儲けできそうなものを見つけるために。他人のアドバイスどおりにして儲け続けている人をいうのをわたしはあまり知らない---それがブローカーのアドバイスであれ、投資アドバイザーであれ。
唯一の例外は、だれかの勧めで1982年以来優良な株を買ってずっと持ち続けた人々だ。」
(バン・K・タープ)


もし、あなたの目の前に 「あなたのお金を増やしてあげるから、私に預けなさい。」という人が現れたらあなたはどうするでしょう?あなたはあなたの大切なお金をこの人に預けるでしょうか?

最終的には自らの投資に関する知識と経験をコツコツと積み上げて、投資力を向上させ、自分の感情や心理を管理し、資金を管理することがトレードで成功する近道です。




■『100%努力しなければ、結果は知れているのである。』

「他の専門業種と同様、トレーディングとはフルタイムの仕事なのである。私と同じことを、もっと頭脳明晰な人が、最先端のコンピューターを駆使して行なおうとしているのである。
100%努力しなければ、結果は知れているのである。保証してもいい。」
(ジェフ・クーパー)



例えば、優れた医者になるために、誰でも、すぐに、簡単に、毎日数分だけで、少ない元手で、わずかな努力だけでなれるでしょうか。例えば、優れた経営者には、誰でも、すぐに、簡単に、毎日数分だけで、少ない元手で、わずかな努力だけでなれるでしょうか。
例えば、優れた職人には誰でも、すぐに、簡単に、毎日数分だけで、少ない元手で、わずかな努力だけでなれるでしょうか。

そんなことは有り得ません。でも、トレードに関しては
「誰でも、すぐに、簡単に、毎日数分だけで、少ない元手で、わずかな努力だけでなれる」
と多くの人が思っているようです。




■『マーケットにはパターンがある、ということだ。』

「トレードに関して私が学んだ最も重要なことは、マーケットにはパターンがある、ということだ。マーケットの将来の方向は、そのパタ−ンを研究すれば見極められることが多い(必ずというわけではないが)。周期的なパターン、季節的なパターン、取組高と出来高のパターン、指標のパターン、価格構造のパターン、ポイント・アンド・フィギュアのパターン、(日本の)ローソク足のパターン、チャートのパターンなど、さまざまなパターンがある。その多くが役に立たなかったりうわべだけのものだったりする。しかし、知る価値のあるもの、研究する価値のあるもの、そしてトレードする価値のあるものも存在する。」
(ジェイク・バーンスタイン)



ファンダメンタル、テクニカル、パターン、バイアス・・・どれも、トレードの「確率」を上げるためのものです。
「絶対」は存在しませんが、「確率」は存在します。だから、周期的なパターン、季節的なパターン、取組高と出来高のパターン、指標のパターン、価格構造のパターン、ローソク足のパターン、チャートのパターン、曜日のバイアス等学べるもの、調べることのできるものは全て調べ、自分にとって有利な「パターン」を一つずつ増やし、「確率」を高めることがトレードの成功へ至る道です。




■『トレーディングで成功するためには少なくとも3つの要素がある。』
「ジャック・シュワッガーの著書『マーケットの魔術師』と『新マーケットの魔術師』の2冊を読んだことのある人であれば、トレーディングで成功するためには少なくとも3つの要素があることを知っているであろう。精神的な強さ、トレーディング・システムの優位性、そして綿密な資金管理の3つである。
これら3つの要素を理解することによって、トレーディング全般に関するとても有効なガイドラインを得ることにはなるだろう。」
(フェルナンド・ディズ)



投資手法やシステムに興味が向く人は多いのですが、心理面と資金管理に目を向けるトレーダーは少数派です。
トレード経験を積めば積むほどトレーダー自身の心理面と資金管理の重要性が必ず分かってきます。

投資手法やシステムはトレードの部分的な要因に過ぎません。




■『残りの50日で、大きく儲ける。』

「一年間の取引日数を250日とすると、そのうちの200日は損も利益もほとんど同じ金額である。
しかし、残りの50日で、大きく儲ける。」
(マーティン・シュワルツ)



最終的には一回一回のトレードで一喜一憂せず、長期的にはトータルで収益を上げることを考えることのできるトレーダーが成功します。

長期的にトータルで収益を上げることを考えることのできるトレーダーは日々小さな利と損を受け入れ、自分に優位な時期に大きく収益を伸ばすことができます。

トレードとは短期決戦の勝負ではなく、長期戦のビジネスなのです。
一喜一憂する勝負事ではなく、大局的な視点が必要な資金運用戦略なのです。




■『完璧とは言えないが、これで十分説明できる。』

「損失の可能性に、予想される損失額を掛けた結果を、利益の可能性に、予想利益額を掛けた金額から差し引いてみよう。私たちがやろうとしていることはそういうことであり、完璧とは言えないが、これで十分説明できる。」
(ウォーレン・バフェット)



トレードを始めたばかりの頃は勝率ばかりを気にします。
その段階ではなかなか理解できないのですが、トレードでは勝率が9割でも、1割の負けを管理できなければ成功することはできません。

勝率(利益の可能性)が3割であっても、4割であっても、そこで生まれる利益が、負率と損失額の平均額を掛けたものより大きければ「トレード」という投資システムにお金を賭け続けると、そのビジネスで成功することになります。




■『プロは、儲けることよりも、正しく行動することに神経を使う。』

「プロは、儲けることよりも、正しく行動することに神経を使う。
やることをきちんとやっていれば、儲かるときは儲かることを知っているからだ。」
(ジェシー・リバモア)


どのマーケットで勝負するのか?どの時間枠でトレードするのか?リスク管理はどうするのか?
どの手法、システムを使うのか?トレードを始める前に知力を尽くして徹底的に考える。

その手法やシステムはどれくらい機能するのか?検証する。バックデータも調べる。
あるいは既にこれらを持っている人から教えを請う、買う。

・・・これらを元にした投資戦略が決まれば、あとは「それ」に淡々と正しく従うだけ。やることを「やるだけ」です。





■『適切な知識を広く深く身につけておくことが投資家にとっての最善の戦略。』

「勉強して知識を増やすこと。一つ一つの投資は取引の相手方と成否を争う賭け事である。
正しいのはこちらか相手かのどちらか一方であり、軍配は問題の銘柄についての知識が多く、しかも相手より早く知識を得たほうにあがるのがふつうである。
適切な知識を広く深く身につけておくことが投資家にとっての最善の戦略である。」
(ブルース・グリーンウォルド)


トレードでは短期的には運で勝てることもあります。
しかし、長期的には知識と経験で勝る投資家だけが生き残ります。

トレードは短期間で終えるものではありません。生涯に亘り続けるものです。
つまり、長期戦です。長期戦で勝ち残るには少しずつでも自分が相手にする市場、時間枠、参加者、投資全般に関しての適切な知識を広く深く身につけはじめることです。




■『どうしたら彼らと常に反対のことをすることができるのだろうか。』

「短期トレーダーの90%は損をしている。このことはトレーダーの大多数がたいていは誤っていることを意味している。そうだとしたら、どうしたら彼らと常に反対のことをすることができるのだろうか。」
(ラリー・ウィリアムズ)


トレードで成功したいのなら群れていてはだめです。
多くの人が買い進んでいる時は売り時です。投げが出ている時が買い時です。
人と逆のことをしないといけません。
だから、群れたがる人や依存心の強い人はなかなか相場では成功できません。

大半の投資家は他者依存が強く、不勉強で、無計画です。
皆が買う時に買い、皆が売る時に売ります。それでは「相場に存在する90%の投資家」と同じです。

相場で成功するのは「90%の投資家」と逆のことを継続して実行できる人です。




■『成功したトレーダーで自分が損したのを他人のせいにする人をみたことがない。』
「勝ったにせよ負けたにせよ、結果の責任はあなたにある。ブローカーの助言や投資アドバイザーの推奨、あるいは購入したシステムが間違ったシグナルを示したからといって、それらの助言をいれ行動をとったのはあなただから、あなたが責任をとる必要がある。わたしは成功したトレーダーで自分が損したのを他人のせいにする人をみたことがない。」(ジャック・D・シュワッガー)

失敗を他者のせいにしている限り、自分が欲しい物は手に入りません。それは自らの知恵と能力と体験を通して掴み取るものです。このことを理解しているか、いないかが、相場から撤退するトレーダーと生き残るトレーダーの差となります。

どうか、あなただけは失敗や損失を他者のせいにしないで、地道にコツコツと知識を吸収し、経験を積み、リスクを管理しながら
少しずつトレード力を向上させ続けてください。



発行/個人投資家のための日本株短期売買研究会

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